
大阪府相談支援従事者研修
実務経験年数の詳細については、「事業の申請を行う市町村等の各指定担当部局」へお問い合わせください。
当研修事務局にお問い合わせいただいてもお答え出来ませんのでご注意ください。
①お申し込み内容について 【実務経験について】
②お申し込み内容について 【受講推薦について】
③お申し込み内容について 【その他】
④演習日程について
⑤申込完了後について
■大阪府ホームページにもQ&Aが掲載されていますのでご確認ください。
⇒ 「大阪府相談支援従事者研修 よくある問い合わせ」(エクセル:24KB)
★諸般の事情(産前産後・育児・介護等)で休職していた場合、在籍していれば従事していた期間としていいですか?
・実際に従事をされていた期間の合計で判断します。休職期間は除いてご判断ください。
★現在時短勤務です。この場合はどうなりますか?
・1日当たりの勤務時間の下限についての定めはございません。
★現在、パート・アルバイト・契約社員として勤務しています。
この場合はどうなりますか?
・勤務形態についての定めはございません。
★実務経験証明書は必要ですか?
・研修申し込みの段階では不要です。
但し、実際に配置される際に必要となりますので、準備されることをお勧めいたします。
詳しくは、「事業の申請を行う市町村等の各指定担当部局」へお問い合わせください。
※「申し込みの流れ【3.実務経験を確認する】」を参照
★実務経験年数について
・実務経験年数の詳細については、「事業の申請を行う市町村等の各指定担当部局」へお問い合わせください。
※「申し込みの流れ【3.実務経験を確認する】」を参照
当研修事務局にお問い合わせいただいてもお答え出来ませんのでご注意ください。
なお、本研修の申込に当たっては、実務経験の有無は問いません。ただし、受講申込者が定員を超過する場合は、
相談支援専門員の要件となる実務経験を満たす方を優先して受講決定いたします。
★複数の事業所で従事をしているのですが、どのように記載すればいいですか?
・事業所・業務毎に実務経験を記入してください。 但し、期間が重複している場合は積算出来ませんのでご注意ください。
※相談支援業務・直接支援業務についての優劣はなく、受講可否に影響はございません。
同日に各支援業務を行った場合(相談支援・直接支援を兼務している場合含む)は、主たる業務について申請してください。
【例】
2023年4月1日~2024年3月31日の間、同じ日の午前中はA事業所で相談支援の業務、午後はB事業所で直接支援業務に従事した場合
○ A事業所の相談支援業務に1年間従事した
もしくは
○ B事業所の直接支援業務に1年間従事した のように
主たる業務のうちいずれかで入力してください。
× A事業所の相談支援業務として1年間、B事業所の直接支援業務に1年間=計2年間従事した、は認められません。
★「同一事業所の同一事業に複数人を推薦する場合は員数を記入してください」につきまして、
「厚生労働省で定める人員基準上、サービス管理責任者を配置しなければならない人数」
この『配置しなければならない人数』はどこで知る事が出来ますか?
・【事業の申請を行う市町村等の各指定担当部局】へお問い合わせください。
当研修事務局にお問い合わせいただいてもお答え出来ませんのでご注意ください。
★会社からの推薦が得られない場合、申込は出来ないのですか?
・受講条件を満たしているのであれば、受講の申込を受け付けることは可能です。
推薦欄以外の欄を記載のうえ提出してください。但し、個人申込の扱いとなります。
なお、受講決定にあたっては募集要項記載の優先順位に則って決定します。
★申込者が法人代表者の場合、推薦書の記載はどのようにすればいいですか?
・法人(事業所)の代表者が研修を申し込む場合は、申込者と推薦者が同名であっても可とします。
役職者名を記載いただくことで、役職者として推薦されているものとみなします。
★新規事業所を開設予定です。この場合、推薦書の記載はどのようにすればいいですか?
①法人設立中⇒ 推薦欄以外の欄を記載のうえ提出してください。
また、申込フォームに推薦が得られない理由を入力してください。
②法人格はあるが、事業所が未開設⇒ 法人代表者からの推薦で可能です。法人名を記載し、事業所名は未定としてください。
★受講推薦書とは別に「受講申込者を推薦する書類」を用意すれば、受講決定にあたって考慮してもらえますか?
・受講決定にあたっては募集要項記載の優先順位に則って決定します。
当研修事務局が提示する必要書類以外の書類の提出を研修事務局として求めることはございません。
仮に当法人へ提出をされたとしても、一切考慮いたしません。
当法人HPに掲載されている「推薦書」への記入・公印(事業所印)を押印してください。
★名前に常用漢字以外の字があり、正しく入力できない場合は、どうすれば良いですか?
・推薦書の自筆署名欄で判断いたします。住民票に記載の通りに、楷書で丁寧に記入してください。
(下が長い「𠮷」・はしごだか「髙」等、判別できるように記入してください。)
また、申込フォーム「申込者氏名」欄の下の【常用漢字以外を使用】に必ずチェックを入れ詳細をご記入ください。
★推薦書の押印について、電子印は使用可能ですか?
・電子印は認められません。ご注意ください。
★入力必須項目なのに入力できない項目があります。どうすれば良いですか?
・『Ctrl(コントロール)』キー と 『F5』キー を同時に押し、
更新(キャッシュクリアの操作)を行ってください。エラーが解消されます。
※上記操作を行った場合、そこまで入力されていた情報は一旦、白紙に戻りますことをご了承ください。
★諸般の事情でどうしても参加できない日程がある場合はどうしたらいいですか?
・基本的に、個人的な事由で日程を選んでいただく事は出来ません。
いずれの日程・会場であっても参加できるという前提でお申し込みください(日程の詳細は募集要項参照)。
但し、他の研修(社内研修等は除く)と重なる場合や冠婚葬祭に関わる事項等やむを得ない事由については一定の配慮をする場合がございます。
申込フォームにて詳細をご記入いただけますが、すべてのご要望に応えることは致しかねますことをご了承ください。
また、受講決定後の日程変更は出来ません。ご注意ください。
★既に2日課程を修了している場合、7日課程の講義部分の受講は免除になりますか?
・免除されません。研修課程は全て受講いただく必要があります。
★申込後、受付番号が表示されませんでした。受付できていますか?
・申込完了後、受付番号は必ず表示されます。表示されなかったということは、
受付が正常に行われなかったということになりますので、もう一度お手続きください。
★申込後、受付番号は表示されましたが、自動配信メールが届きません。どうすれば良いですか?
①セキュリティ設定や迷惑メール対策等で、メールが届かないことがございます。
【@osj-kensyu.org】からのメールが受信できるよう受信許可設定がされていることをご確認ください。
②設定以外にメールが届かない原因として「迷惑メールフォルダ」や「ゴミ箱」へ自動的に振り分けされている、
パソコンからのメールが届かない設定にされている可能性もございます。予めご確認お願いいたします。
③(NG)フリーメールアドレス(@icloud.com/@outlook.jp/@hotmail.com/@gmail.com等)
(NG)携帯電話キャリアメール(@docomo.../@au.../@softbank...等)
メール不着等の原因となりますので、上記メールアドレスのご使用をお控えください。
④上記「①~③」ご対応いただいた上でメールが確認できなかった場合
≪6月16日(火)16:30≫迄に問い合わせフォームよりご連絡ください。
⇒申込完了後に表示される「申込受付番号」「申込者のお名前」「生年月日」を記載し
「自動返信メールが届かない」と、下記「問い合わせフォーム」にご連絡ください。
★申込完了後、入力内容の誤りに気が付きました。どうすれば良いですか?
・お手数ですが、新規申込をして「申込者氏名欄」に「@1」 と入力してから「姓」を入力してください。
⇒2回以上新規入力される場合「@+2.3.4.5....」と末尾の数字を増やしてください。
★申込完了後、推薦書データ添付の失念、もしくは添付内容の誤りに気が付きました。どうすれば良いですか?
・申込完了時の自動配信メールに
【件名:7日課程 推薦書】
【本文:申込者氏名(フルネーム)、生年月日】を必ず記載の上で
募集期間内に正しい推薦書データを添付してお送りください。